2023年5月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №135 金石町家つなぎプロジェクト 北村 陽子( 住宅医 / 北村陽子けんちくアトリエ / 石川県 ) 敷地概要 物件所在地:石川県金沢市金石(海から400m) 用途地域 :第一種住居地域(60/200%)・準防火地域 敷地面積 :103.84㎡(31.4 […]
2023年4月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №134 家族の時間を愉しむRenovation 竹ノ井 朋子(住宅医 /株式会社 三友工務店/ 熊本県) 【 建築概要 】 設計・施工:株式会社三友工務店 建 築 名:K様邸改修工事 用 途:戸建て住宅 構 造:在来軸組工法・平屋建て 所 在 地:熊本県菊池郡 […]
2023年3月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №133「賃貸集合住宅における性能向上改修 -築62年木造賃貸アパートの再生-」 村上 康史 ( 住宅医 / 村上康史建築設計事務所 / 東京都・滋賀県 ) 今回は1960年(改修当時 築62年)に建てられた木造賃貸住宅の改修事例をご紹介します。この改修では各性能の向上に加え、集合住宅ならではの法規制 […]
2023年2月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №132 今あるものを活かす建築技術者をめざして ~中古住宅の資産価値を高めるリノベ 西 恭利 ( 住宅医 / 西紋建匠株式会社 / 大阪府 ) ①令和2年度長期優良住宅化リフォーム推進事業 築40年 中古住宅を、長期優良住宅化リフォーム推進事業にて申請し、性能向上と、これからの住まい方を考えたリノベーシ […]
2023年1月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №131 空き家の利活用と建物調査~住宅医の調査から提案・改修まで 中島 昭之 ( 住宅医 / 一般社団法人インク 代表理事 / 岐阜県 ) 建物概要 |地域に残る旧家の空き家| 地域の有力者の家が空き家になり、岐阜県美濃加茂市に寄付された。美濃加茂市より、敷地内の建物の図面化と劣化調査 […]
2022年12月10日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №130 育まれてきた住まいのストーリーを大切に〜古民家ゲストハウス 山﨑 健治( 住宅医 / 有限会社こころ木造建築研究所 / 静岡県 ) 設計概要 【建物概要】 ・建物名:Naturali tea 椿邸 ・設計・施工:㈲こころ木造建築研究所 山﨑健治 ・構造設計:桜設計集団構造設計室 […]
2022年11月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №129 〜府中の家の実践事例 豊田保之(住宅医協会理事・住宅医/トヨダヤスシ建築設計事務所 ) トヨダヤスシ建築設計事務所 豊田です。今回、2021年末に完成した「府中の家」の区画断熱改修の実践事例を紹介します
2022年10月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №128 〜低予算で性能向上リノベーション~専用住宅から住居付の鍼癒院に。 三澤 文子 (住宅医協会代表理事・住宅医 / Ms建築設計事務所 / 大阪府) 「予算に限りがある場合、どのように性能向上を行うのか。」という課題を考えてみようと思い、12年前に実施した改修工事をもう一度洗い直してみました。この事例は、住宅医スクールの講義「既存住宅の改修方法①事例から学ぶ、基礎改修方法」で10年間ほど事例にあげているものです。
2022年9月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №127 〜山村文化を引き継ぐ木造校舎を簡易宿泊施設にリノベーション 酒井哲(住宅医/TownFactory一級建築士事務所/ 東京都) 東京都の日野市で設計事務所を展開しています。建築の設計・監理業務の他、ヘリテージマネージャー…檜原村(東京都)の藤倉地区で、山村の環境保全と活性化支援を目的とした NPO法人さとやま学校…旧藤倉小学校を、簡易宿泊施設(藤倉校舎)にリノベーションした事例を紹介します。
2022年8月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月11日 arai-ms 事例報告(改修事例) 住宅医の改修事例 №126 住宅医調査を通して建物の維持方向性を決定 〜築22年在来工法の家 滝川 良子( 住宅医 /スピカ建築工房一級建築士事務所/ 東京都 ) 最初のご相談は2016年。60代の共働きご夫婦が老後を見据えてご自宅を「改修」か「建て替え」かで悩まれた末、住宅医の詳細調査を受ける事で方向性を決める事になりました。ヒアリング時に築22年の建物であること、地元の工務店の設計施工(工務店は現存せず)であるとの事でしたので、調査前には…