投稿日:2016年07月26日

第3回 住宅医スクール2016東京


投稿日:2016年07月26日

第3回 住宅医スクール2016大阪


投稿日:2016年07月16日

住宅医スクール2016 広島&熊本 第1回の報告


東京・大阪に続いて住宅医スクールが広島6月29日、熊本7月9日に開講しました。

どちらも盛況でしたが、熊本は80名以上の参加者にお越しいただき、

会場は満席になりました。

今回会場、東京大阪と第3講義まで同じ、

第1講義 木造建築病理学の必要性 三澤文子

第2講義 建物調査と報告書の作成 滝口泰弘

第3講義 木造建築病理学の実践 豊田保之

広島の第4講義は横内敏人先生(住宅医改修事例を語る①)

熊本の第4講義は大橋好光先生(熊本地震の構造的被害①)

となりました。

hiroshima1↑横内先生の講義の様子(広島会場)

 

 

kumamoto1

↑大橋先生の講義の様子(熊本会場)

 

☆受講者のアンケートから☆

・状況調査の重要性を感じました。改修工事での下見程度で行っていたのを改めたいと思います。

・今回は表面的なお話が多かったので、もう少し掘り下げたお話を期待しています。

・耐震改修の際、必ず基礎の問題に当たるので、対策を詳しく知りたい。

・大変楽しく聞けました。特に横内氏の話はとてもよかったです。

以上広島より

 

 

☆事務局へのご要望☆

・会場が一杯一杯で苦しかった。

(回答)

第3回の会場は隣の部屋も借りましたので、大きな空間で受講いただけます。

以上 熊本より